核燃機構の東濃鉱山は、一般の人も見学することができます。
(月曜〜金曜の午前と午後)東濃地科学センターの地域交流課(Freeダイヤル:0120-333-112または電話0572-53-0211)に、事前に申込んでください。
(核燃に、住所と名前の提出が必要です。)ただ、職員が案内するルートでの見学なので、こちらで自由に見ることはできません。
(株)日本無重量総合研究所---この下に東濃鉱山の第2立坑(直径約6メートル、深さ150メートル)があります。
NATM坑道---入り口は発破掘り、他は機械掘り。全長30メートル、コンクリートの吹き付け、ロックボルトで岩を留める。