マークの付いているパンフは「核のゴミキャンペーン・中部」でも取り扱っています。
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E-MAIL anraku-t@nifty.com★新刊本★ ★マンガパンフ「ふるさとと 子どもたちの未来を埋めてしまいますか?」(2004/5/1)
★「原発ゴミの危険なツケ---最終処分場のゆくえ2」(2003/6/16)★西尾漠が語る「放射性廃棄物のすべて」(2002/3/28)
★「研究所の立坑は処分場の入り口-超深地層研究所はどうして心配?」(2002/10/1)
★「埋め捨てていいの?原発のゴミ」(2002/9/8)
★「だまして進める高レベル処分場づくり-岐阜県東濃・超深地層研究所」(2002/9/8)
★「幌延 核に揺れる北の大地」(2001/12/10)
★「原発列島を行く」鎌田 慧 著★(2001/11/21)
★[公開討論会「高レベル放射性廃棄物の地層処分を考える」全記録]★(2001/8/20)
★「原発のゴミはどこにいくのか--最終処分場のゆくえ」★(2001/5/31)
★[超キケン!核のゴミ埋め捨て−狙われる岐阜・東濃地域]★(2000/10)
★[『高レベル放射性廃棄物地層処分の技術的信頼性』批判]★(2000/7)
★[埋め捨てしないで!核のごみ]★(2000/4第二刷)
★[ふるさと東濃で何が起こっているの?−「超深地層研究所」ってなあに]★(97/11第二刷)
★[現地報告 岐阜・東濃で進む核のゴミ埋め捨て「研究」の実態]★(99/9)
<売切れ>[「明確に区別」できない!−超深地層研究所と高レベル処分場 −]
★[<講演録>エドウィン・ライマン博士 東濃の未来に警告]★(99/12)
★[〜事故隠し・虚偽報告・データ改ざん〜 原発をすすめる危険なウソ]★(99/11)
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マンガパンフ 制作 高木 章次
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原発ゴミの ─最終処分場のゆくえ 西尾 漠 編
2003年6月16日 発行 A5判 157頁 定価:1400円+税 発行所:創史社 |
高レベル処分の危険性と問題点………………………………末田 一秀 幌延の深地層研究所を処分場にしないために…………………久世 薫嗣 青森県に残される核のゴミ……………………………………………山田 清彦 高レベル処分場に狙われる岐阜・東濃…………………………………兼松 秀代 岡山県の高レベル廃棄物拒否運動パート2………………………………西江 清吾 高レベル最終処分の危険な進め方………………………………………さとうみえ 「トイレなきマンション」を問う─発生者責任からの逃避を許すな………西尾 漠 |
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西尾漠が語る 原子力資料情報室 ![]() |
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脱原発シリーズ1 滝 川 康 治 著
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鎌田 慧 著 ★本屋さんで売っています。
はじめに |
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『高レベル放射性廃棄物の地層処分を考える』 全記録 (A4判104ページ・頒価1000円) <高木学校+原子力資料情報室> 〒164-0003 東京都中野区東中野1-58-15 寿ビル3F 原子力資料情報室 気付 TEL:03-5330-9520 FAX:03-5330-9530 e-mail: cnic-jp@po.iijnet.or.jp |
目 次 はじめに---------------------------------------------1
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原発のゴミは 青森 北海道 岐阜 岡山 西尾 漠 編
発行:創史社 |
■「負の遺産」としての放射性廃棄物⊥高レベルからスソ切りまで-----7 西尾漠 ■青森に押しつけられる核のゴミー「死も来たサイクル」を絵に描いた餅に--23 山田清彦 ■研究に終わるのか幌延施設--悪しき多数決主義に抗して-----55 久世薫嗣 ■ねらわれる岐阜・東濃地域--だまして進める処分場づくり-----75 兼松秀代 ■岡山県の高レベル拒否運動-処分場拒否で原発ストップ--------10 西江清吾 ■あとがき------------------------112 西尾 漠 |
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超キケン! お話:兼松秀代さん
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送料:1冊210円・2冊240円・3〜4冊310円・10冊以上無料 ---岐阜県東濃・超深地層研究所」 に改題して加筆されました。 |
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「恐怖の放射性廃棄物----プルトニウム時代の終り」 広瀬 隆 著 集英社文庫(本屋さんで売っています) 1999年8月25日 (定価571円+税) <文庫本の出版にあたって>より----------本書は、九四年七月に発刊した『ドイツの森番たち』のうち、さし迫る問題に焦点を絞った文庫本である。 |